
よくある質問
FREQUENTLY ASKED QUESTIONS
当院について
「マイナ保険証」または「資格確認書」を必ずお持ちください。
また、現在服用中の薬や既往症に関する情報があれば、それに関するメモもご持参いただくとスムーズです。
お口の状態と治療内容にもよりますが、当日から治療は可能です。
歯が生えた0歳から可能です。
当院の診療時間は9:30~18:30です。
日曜は休診となっております。
詳しくはこちらをご確認ください。
ネット予約をおすすめしております。
急患の方や当日の空き状況によっては予約なしのご来院も受け付けております。待ち時間が発生する可能性がありますが、あらかじめご了承ください。
駐車場はございません。近隣のコインパーキングをご利用ください。
VISA、Mastercard、JCBなど主要なカードが使えます。
また、「melmo(メルモ)」アプリにクレジットカードを事前に登録していれば、ネットで予約した患者さんは自動で会計が完了します。受付を介さずそのまま帰れるので、待ち時間を短縮できます。
※
お薬の処方がある場合、受付にお立ち寄りください。
現在対応可能なキャッシュレス決済
クレジットカード
電子マネー
※
「PiTaPa」はご利用いただけません
QRコード


ご予約のキャンセル・変更をご希望の場合は、できるだけお早めにご連絡をお願いいたします。
キャンセルに関する詳細は、以下のページにてご案内しておりますのでご確認ください。
「保険医療機関における掲示(施設基準等)」に関する情報は、こちらよりご確認いただけます。
診療について
当院では、3歳〜9歳のお子さまの小児矯正治療を行っています。
詳しい内容については、小児歯科・矯正のページをご確認ください。
他の歯科医院で治療した歯も診察させていただきます。セカンドオピニオンも承っております。
むし歯が自然に治ることはありません。痛みがなくても、むし歯になっていることもあります。少しでも異常に気づいたら、早めの受診をおすすめします。
歯の痛みが治まったからといって、治療が不要とは限りません。痛みが無くなることで、問題が根本的に解消したわけではない場合があります。痛みが治まっても、しっかりと歯科医師に診てもらうことをおすすめします。
口臭の原因は、全身の病気や口腔内の病気が関係しています。口腔内の病気は、歯周病、むし歯、唾液の少なさ、舌苔の付着が原因です。これらを治療することにより、口臭を改善できます。
治療内容によりますが、安定期(妊娠4ヶ月後以降)を過ぎればある程度可能です。母体にストレスがかかる治療やレントゲン撮影は、患者さんや産婦人科の先生と相談しながら進めていきます。
親知らずの生え方にもよりますが、口腔内の環境を綺麗に保つために、抜いた方が良い症例が多いです。気になる方は、気軽にご相談ください。
銀の詰め物は時間がたつとイオン化して溶け出し、体内に蓄積されてアレルギーの原因になると言われています。
当院では、セラミックによる審美修復治療も行っていますので気軽にご相談ください。
保険治療は限られた範囲で機能を回復することが目的です。
一方、保険外治療は機能回復だけではなく、審美的にも非常に優れ、保険治療に比べて二次的なむし歯になりにくいという大きな利点があります。
予防について
口腔内の状態によって異なりますが、3ヶ月から半年に一度の定期健診や歯のクリーニングを推奨しています。
むし歯・歯周病の防止には、以下のことを心がけるとよいでしょう。
- 毎日、毎食後、少なくとも朝と寝る前の2回は歯を丁寧に磨きましょう。
- フロスや歯間ブラシを使用して、歯と歯の間の汚れを取り除きましょう。
- 定期的な歯科医師の検診・クリーニングをおすすめします。
- 甘いものや酸っぱい食べ物を摂取した後は、すぐに歯みがきをするか、水を口に含んでゆすぎましょう。
プロのクリーニング(PMTC)は、人によって感じ方が異なりますが、通常は痛みを伴わないか、またはわずかな不快感を感じる程度です。痛みを感じる場合は、歯科医師に伝えていただければ調整することが可能です。
歯周病の予防は、乳歯が生え始める幼少期から意識するとよいです。ただし、大人になってからも予防は大切ですので、年齢に関係なく日常の歯みがきや定期的な歯科医師の検診を続けることが大切です。
インプラントについて
はい、当院の医師はインプラント治療の経験がございます。安心してご相談ください。
インプラントの手術時間は、1本あたり30分〜1時間程度ですが、患者さんの状況や施術の内容によって異なります。全体の治療期間は数ヶ月から半年以上かかる場合があります。
痛みについては、手術中は麻酔を使用するのでほとんど感じません。手術後も適切に痛み止めを使えば、大きな痛みを感じることは少ないです。
入れ歯とインプラントのどちらがよいかは、患者さんの健康状態、経済的な事情、求める治療結果などによって異なります。インプラントは自分の歯のような感覚で噛むことができますが、費用が高く、手術が必要です。入れ歯は取り外しができますが、取り扱いに注意が必要であり、場合によっては違和感を感じることがあります。最適な方法は、歯科医師との相談の上で決めるのがベストです。
ホワイトニングについて
ホワイトニングはご自分の歯であることが前提です。差し歯やレジンなどの詰め物は、ホワイトニングをすることができません。
ホワイトニングの効果は永く持続するものではありません。
食生活など個人差にもよりますが、4〜6ヶ月に一度を目安に、定期的にホワイトニングを受けておくと美しい白さを持続できます。
